ステッカーは様々なシーンで活躍!

日々色んな所で目にする ステッカー この2つの良さとは・・ やっぱりまずは安全性だと思います。 考えてみると、家から一歩外に飛び出すことで、外には自転車やバイク、車がひっきりなしに走っています。

一歩間違えば、何が起きてもおかしくない環境ですよね。 私は毎日の様に車を運転しますが、夜間や雨天時は歩行者や自転車にのっている方など、見つけにくいことがあります。 そこで、自転車のペダルや後部に蛍光色の ステッカー を貼り付けておくと、目だって良いと思います。

また雨天時の歩行者なども、歩行者もドライバーも視界が狭まっているため、傘にも同じような ステッカー が貼ってあると安心できます。 ステッカー は相手に認識させるために必要不可欠なものですよね。

ステッカー、大好きです。

子供はみんな、ステッカーの類が大好き。 私も子供のころは大好きでいろいろ集めていました。

でもふと考えてみると、二つの違いってなんでしょうね? シールは小さくて紙も薄めでその辺にぺたぺたと 気軽に貼れるものが多いかな?子供がもらってきて 本棚やテーブルに貼ってしまったり(笑)ということも よくありますね。気軽に貼れるもの。 ステッカーは、なんだかもっと大きくてしっかりとした 目立つものというイメージです。

例えば好きな芸能人の名前の入ったものだったり ひいきの野球チームの球団名入りだったり・・ 何かをアピールするためのものというイメージがあります。

印象付けるというかね。 そう考えると、気軽に使えるのがシール、 印象付けたり存在感をアピールしたいときにはステッカーということになるのでしょうかね?

ステッカーはとても便利

ステッカーが特に便利だと感じるのは、 そう、今のこの時期ですね。

入園や新入学の子供達がいるご家庭では、 大活躍のグッズではないでしょうか。 うちでも入園時、新入学の際には、 とっても助かったステッカー。 特に幼稚園の頃でしょうか。 みんなが同じものを使う。幼稚園児はいっぱいいるし、 子どもたちは幼い。 そんな中で、 「このステッカーが貼られているのが自分のだよ」 と教えておけば、一目でわかるようになるんです。 便利ですよね。

先生たちも靴だなや教室の棚に、 その子のデザインを決めて、ステッカーを必ずつけてくれていました。 字が読めない子にも分かりやすい、 というステッカーの特性をうまく活かした 方法だったようです。

ステッカーでコストを削減

ステッカーの良さは多くのものに同様なことをたくさん書くことができることにあります。 例えば子供の鉛筆の名前。 学校で使うものは小さいうちは鉛筆、ペン、色鉛筆の 1本1本にたるまで名前を書く必要があります。

しかし字を書ける面はとても小さく、多くの量をいちいち書いてなどいられません。 そんなときは一枚一枚が切り離せるシート用紙にあらかじめたくさん名前を書いておいて、それを鉛筆などにどんどん張っていく。 これでかなりの時間と手間が省けます。 会社の物品管理のシールなども一緒です。

多くのものに関して同様なものを貼る必要があります。 これらにはステッカーがうってつけです。 このようにコストをかけないで、多くのものに同様なことを書くことがステッカーの一番の良さだと思います。